活動一覧


2005年 6月 大阪ドーナッツクラブ結成 開催場所/出版社など
2005年 7月 『湯けむりエゴファイト』上演 京都市国際交流会館
2007年 4/21-5/21 アレッサンドロ・ベー『フィルムというキャンバス』写真展 ワイルドバンチ
2008年 6月26日 邦訳本『誰もが幸せになる 1日3時間しか働かない国』
(シルヴァーノ・アゴスティ著、野村雅夫訳)刊行
マガジンハウス
2009年 10/23-27 シルヴァーノ・アゴスティ監督作品 本邦初上映
京都・ボストン姉妹都市提携50周年記念[姉妹都市映画祭]にて
(好業成績は、他作品を抜いてトップ)
京都・駅ビルシネマ
2009年 3月 第15回いたばし国際絵本翻訳大賞イタリア語部門大賞受賞(田中桂子)  
2009年 8月26日 邦訳絵本『水おとこのいるところ』(イーヴォ・ロザーティ作、田中桂子訳)刊行 岩崎書店
2009年 11月30日 邦訳本『罪のスガタ』(シルヴァーノ・アゴスティ著、野村雅夫訳)刊行 シーライトパブリッシング
2010年 3月 第15回 日本絵本大賞 読者賞受賞 (田中桂子)  
2010年 11/14-21 「アゴスティとモリコーネ~イタリア映画界の鬼才~」特集上映 大阪・淡路東宝Ⅱ
2010年 5/1-5 「アゴスティとモリコーネ~イタリア映画界の鬼才~」特集上映 名古屋シネマテーク
2011年 4/16-29 「イタリア映画界の異端児~アゴスティ監督の世界」特集上映 神戸・元町映画館
2011年 10月22日 ホームムービーの日in 京都開催 京都・焼きにくや いちなん
2011年 11月27日 邦訳短編集『九十二の短い長編小説』(シルヴァーノ・アゴスティ著、大阪ドーナッツクラブ訳、野村雅夫監修)刊行 シーライトパブリッシング
2011年 12/3-16 「イタリア映画界の異端児~アゴスティ監督の世界」特集上映 東京・吉祥寺バウスシアター
2011年 12/11 配給作品『ふたつめの影』上映(第3回つながり映画祭) 東京・渋谷UPLINK
2011年 12/23-30 「イタリア映画界の異端児~アゴスティ監督の世界」特集上映 広島・横川シネマ
2012年 2/4-17 「イタリア映画界の異端児~アゴスティ監督の世界」特集上映 愛媛・松山シネマルナティック
2012年 3/12-31 「イタリア映画界の異端児~アゴスティ監督の世界」特集上映 東京・下高井戸シネマ
2012年 5月13日 配給作品『ヴィヴァルディの四季』上映
御堂筋オープンフェスタ2012のイベントの1つとして
大阪・心斎橋LIME
2012年 7月 イタリア国営放送映画(『むかしMattoの町があった』)翻訳プロジェクト完了。  
2012年 10月18日 邦訳絵本『剱をもったクマ』(デイヴィッド・カリ作、野村雅夫訳)(電子書籍)刊行 シーライトパブリッシング
2012年 10月20日 ホームムービーの日in 京都開催 京都・焼きにくや いちなん
2012年 10月27日 「シネマの食堂」映画祭にて、『ふたつめの影』上映 高知・Art zone 藁工倉庫 
2012年 11月30日 「戦争とファシズム」映画祭にて、『カーネーションの卵』上映、想田和弘監督とのトークショーに代表 野村雅夫が出演 大阪・第七藝術劇場
2013年 1月1日 団体名を「京都ドーナッツクラブ」に改名  
2013年 9/7-20 DVDでは観られないイタリア映画「アゴスティ&カプッチョ特集上映」 京都・立誠シネマ
2013年 10月19日 ホームムービーの日in 京都開催 京都・立誠シネマ
2013年 11/2-15 エウジェニオ・カプッチョ特集 大阪・第七藝術劇場
2013年 12/6-11 エウジェニオ・カプッチョ特集 愛媛・松山シネマルナティック
2013年 12/14-27 エウジェニオ・カプッチョ特集 広島・横川シネマ
2014年 2/1-7 「今夜はカプッチョ」特集上映 神戸・元町映画館
2014年 7月 マルコ・ベロッキオ『エンリコ四世』字幕翻訳
※「マルコ・ベロッキオ特集」上映に際し、業務委託で翻訳を担当
 
2014年 10月11日 シネマてつがくカフェ vol.1『カーネーションの卵』上映 チルコロ京都
2014年 10月18日 ホームムービーの日in 京都開催 チルコロ京都
2015年 2~8月 毎月1回 「映画で旅するイタリア 日本初公開作と巡る6ヶ月」 渋谷・アップリンク
2015年 2~8月  上記上映イベントのため、『青い眼のアリー』『風はめぐる』権利交渉、字幕制作、上映素材制作  
       
2015年 3月8日 「ふらここ映画祭」にて『ふたつめの影』上映 東村山市中央公民館
2015年 3月15日 『フィルムがない!』上映会 チルコロ京都
       
2015年 10月1日 京都ドーナッツクラブを法人化。株式会社京都ドーナッツクラブ 設立  
2015年 10月17日 ホームムービーの日in 京都開催 チルコロ京都
2016年 4~9月 毎月1回 「映画で旅するイタリア 2016」 渋谷・アップリンク
2016年 4~9月 上記イベントのため、『モスクでピッツァ!?』『俺は平凡イタリアン』『越境の花嫁』権利交渉、字幕制作、上映素材制作  
2016年 8/6-14 「映画で旅するイタリア 2016」 大阪・シネマート心斎橋
2016年 8月22日 シルヴァーノ・アゴスティ監督3作品のDVD発売
『快楽の園』『カーネーションの卵』『ふたつめの影』
 
2016年 9月 字幕翻訳に関わった『むかしMattoの町があった』書籍+DVDが発売  
2016年 10月25日 翻訳『13歳までにやっておくべき50の冒険』(P・バッカラリオ著、有北雅彦訳) 太郎次郎エディタス社
2016年 10月~2017年3月
(再放送2017年4-9月)
NHK教育 イタリア語会話 「旅するイタリア語」 
月1コーナーCinebar映画選定、権利交渉。野村雅夫が出演。
テキスト教材も執筆。
 
2016年 11月 『悲しみは星影とともに』権利交渉、字幕翻訳。
TSUTAYA「復刻シネマライブラリー」シリーズから発売のため、業務委託で権利交渉、字幕翻訳を担当。
 
2016年   翻訳『フィルメーナ・マルトゥラーノ』(作:エドゥアルド・デ・フィリッポ、演出:高橋正徳、二宮大輔訳)  
2017年 2月8日 『不可能という魅力』上映イベント開催。
権利交渉、字幕制作、上映素材制作も。
渋谷・アップリンク
2017年 3月19日 「イタリアのジョーク『バルゼッレッテ』でイタリアを楽しもう!」イベント開催 チルコロ京都
2017年 6/3-6/9 「映画で旅するイタリア 2017」 渋谷・アップリンク
2017年 6/24-6/30 「映画で旅するイタリア 2017」 京都シネマ
2017年 7月1日 シルヴァーノ・アゴスティ監督3作品のDVD発売
『天の高みへ』『クワルティエーレ 愛の渦』『人間大砲』
 
2017年 10月~2018年3月 NHK教育 イタリア語会話 「旅するイタリア語」 
月1コーナーCinebar映画選定、権利交渉。野村雅夫が出演。テキスト教材も執筆。
 
2017年 10月~2018年3月 NHK教育 イタリア語会話 「旅するイタリア語」 
月1コーナーDiscoItalia 楽曲選定、権利交渉、歌詞翻訳。野村雅夫が出演。テキスト教材も執筆。
 
2017年 11月 『メリーゴーランド』権利交渉、字幕翻訳。
TSUTAYA「復刻シネマライブラリー」シリーズから発売のため、業務委託で権利交渉、字幕翻訳を担当。
 
2018年 2月 翻訳『モテる大人になるための50の秘密指令』(P・バッカラリオ著、有北雅彦訳) 太郎次郎エディタス
2018年 4-5月 イタリア映画祭上映作品 3作品 業務委託にて字幕翻訳。
『僕はナポリタン』『愛と銃弾』『環状線の猫のように』
※『僕はナポリタン』に関しては、弊社が先に上映後、映画祭へ持ち込み。
 
2018年 10月~2019年3月 NHK教育 イタリア語会話 「旅するイタリア語」  テキスト教材に毎月コラム執筆。  
2018年 11月 『グアルティエロ・マルケージ・グレート・イタリアン』 業務委託にて、字幕翻訳、制作。上映素材パッケージ制作。  
2018年   翻訳『プリーモ・レーヴィー失われた声の残響』(著:ガブリエッラ・ポーリ+ジョルジョ・カルカーニョ、G、二宮大輔訳) 水声社
2019年 3月 アントニオ・タブッキのドキュメンタリー『すべてかすかに残るなら』業務委託にて字幕制作、翻訳、上映素材パッケージ制作。  
2019年 4月 イタリア映画祭上映作品 『アルマジロの予言』 業務委託にて字幕翻訳。 イタリア映画祭
2019年 9月20日 TBSラジオ アフター6ジャンクション「オススメイタリア映画紹介」で野村雅夫が出演  
2019年 10月~2020年3月 NHK教育 イタリア語会話 「旅するイタリア語」  テキスト教材に毎月コラム執筆。  
2019年 11月17日 『LORO 欲望のイタリア』公開記念トークショー開催 チルコロ京都
2019年 12月19日 鬼才マッテオ・ガローネ監督とその問題作『ドッグマン』トークイベント開催 京都・出町座
    「フィオーリ、フィオーリ、フィオーリ!」 イタリア映画祭
2020年 6月 翻訳『世界を変えるための50の小さな革命(P・バッカラリオ著、有北雅彦訳) 太郎次郎エディタス
2020年 6月15日 TBSラジオ アフター6ジャンクション 「オススメイタリア映画紹介」で野村雅夫が出演  
2020年 シルヴァーノ・アゴスティ監督6作品 UPLINK CLOUDにて公開予定  
2020年 10月~
2021年9月
NHK教育 イタリア語会話 「旅するためのイタリア語」 
月1コーナーCinebar映画選定、権利交渉。野村雅夫が出演予定。
テキスト教材、コラムも執筆。
 
2020年 10月~2021年9月 NHK教育 イタリア語会話 「旅するためのイタリア語」  テキスト教材に毎月コラム執筆。  
2020年 10/16-10/25 エドアルド・レオ特集上映 UPLINK吉祥寺
2020年 10/23-10/29 エドアルド・レオ特集上映 UPLINK京都
2020年 10/30-11/7 エドアルド・レオ特集上映(オンライン) UPLINK Cloud
2020年 11月 イタリア映画祭公開作品 短編『戦闘』業務委託にて字幕翻訳。  
2021年 3月 翻訳『あこがれのアスリートになるための50の挑戦』
(P・バッカラリオ著、有北雅彦訳)
太郎次郎エディタス
2021年 4月 イタリア映画祭上映作品 『略奪者たち』 『フィオーリ、フィオーリ、フィオーリ!』業務委託にて字幕翻訳。  イタリア映画祭
2021年 10月~2022年9月 NHK教育 イタリア語会話 「旅するイタリア語」 
月1コーナーCinebar映画選定、権利交渉。野村雅夫が出演予定。
テキスト教材、コラムも執筆。
 
2021年 11月 ダンテ新曲 朗読映像 業務委託にて字幕翻訳。  
2021年 12月 イタリア映画短編5作品 業務委託にて字幕翻訳。 イタリア文化会館東京
2022年 3月 『お金はなんの役に立つ? 経済をめぐる15の疑問 (いざ! 探Q)』
(P・バッカラリオ著、野村雅夫訳)
太郎次郎エディタス
2022年 3月 『頭のなかには何がある? 脳をめぐる15の疑問(いざ! 探Q)』
(P・バッカラリオ著、有北雅彦訳)
太郎次郎エディタス
2022年 4月 イタリア映画祭上映作品 『内なる鑑』 業務委託にて字幕翻訳。  イタリア映画祭
    「マネッティ・ブラザーズ特集上映」にむけて権利交渉、字幕制作、上映素材制作。  
2022年 11/11-11/17 「マネッティ・ブラザーズ特集上映」 UPLINK京都
2022年 11/18-11/24 「マネッティ・ブラザーズ特集上映」 シネ・リーブル池袋
2022年 11/30-12/11 「マネッティ・ブラザーズ特集上映」 オンライン
2022年 11/25 「マネッティ・ブラザーズ特集上映」についてのトークショー 枚方蔦屋書店
2022年   翻訳『ミクロコスミ』(クラウディオ・マグリス著、二宮大輔訳) 共和国
2023年 4月 イタリア映画祭上映作品 『デルタ』 業務委託にて字幕翻訳。  イタリア映画祭
2023年   スターチャンネル「イタリア娯楽映画の進行形 エドアルド・レオ」企画、
字幕翻訳。
スターチャンネル
    『帰ってきた中年犯罪団』字幕翻訳(上記企画放映のため) スターチャンネル
2023年 10月 翻訳『恐怖 ダリオ・アルジェント自伝』(ダリオ・アルジェント著、野村雅夫、柴田幹太共訳) フィルムアート社
2024年  4月 イタリア映画祭上映作品『別の世界』 リ業務委託にて字幕翻訳。   
2024年  4月17日(水)~4月21日(日) スターチャンネル「特集:ゴー!ゴー!パオラ!~イタリア娯楽映画の進行形~」企画字幕制作 スターチャンネル
    『マイ・ライフ・インポッシブル』“Ma cosa ci dice il cervello” リッカルド・ミラーニ (2024年)  
    『あゝ無慈悲』“Gli ultimi saranno ultimi” マッシミリアーノ・ブルーノ (2024年)  
2024年  12月8日 イタリア・ブック・トーク #1 開催
出演:野村雅夫、有北雅彦、二宮大輔
チルコロ京都
2024年    翻訳『ぼくがエイリアンだったころ』(トンマーゾ・ピンチョ著、二宮大輔訳) ことばのたび社
2025年 1月~6月 BS10「野村雅夫のムービージョッキー」
構成:有北雅彦、野村雅夫、出演:野村雅夫 毎週土曜日朝8時~
BS10
2025年 4月 イタリア映画祭上映作品『ディーヴァ・フトゥーラ』業務委託にて字幕翻訳。   
2025年 6月21日 イタリア・ブック・トーク #2 開催
出演:野村雅夫、有北雅彦、二宮大輔
チルコロ京都
2025年 8月31日 「観たい!行きたい!映画で読み解くナポリ『パルテノペ ナポリの宝石』日本公開記念トークショー」 開催
イタリア・ブック・トーク #1 開催
出演:野村雅夫、有北雅彦、二宮大輔、近藤直樹
恵文社一乗寺店「コテージ」
2025年 11月16日 チルコロ・ブック・トーク#01 開催
「CIAO765でおなじみ!ジュンク堂明石店角石美香さんがやってくる!」
出演:野村雅夫、角石美香
DEAR京都駅前
2025年   翻訳『クレムスの曲がりくねる時間』(クラウディオ・マグリス著、二宮大輔訳) 共和国
2026年 2/18~5/19 「アルマジロの予言」(ゼロカルカーレ著)の邦訳出版を目指し、クラウドファンディングに挑戦。無事達成、出版決定。 サウザンブックス
2025年 1月~6月 「野村雅夫のムービージョッキー」
構成:有北雅彦、野村雅夫、出演:野村雅夫 毎週土曜日朝8時~
BS10
2026年 3月26日 チルコロ・ブック・トーク#02 開催
「エッセイ漫画 古今東西」
出演:野村雅夫、有北正彦、二宮大輔
梅田ラテラル
2026年 3月 「わたしの人生―ダーチャと日本」 業務委託にて日本語字幕制作
2026年3月6日(金)18時30分(開場18時)
イタリア文化会館ホールにて初公開
 
2026年 4月 イタリア映画祭上映作品『学校の1年間』業務委託にて字幕翻訳。   
2026年 6月 『Migkiore 模範の人』 (原題:Migliore)マッティア・トッレ脚本、ヴァレリオ・マスタンドレア演の独白劇を業務委託にて字幕制作  
2026年 6月2日 『Migkiore 模範の人』 解説と座談会に野村雅夫出演 天満天神繫昌亭
2026年 6月6日 『Migkiore 模範の人』 解説に野村雅夫出演 ヒューリックホール京都
2026年 6月19日 イタリア・サイレント映画・ルネサンス#01
『星旅行』『新馬鹿大将 モテる男はつらいよ』の上映+活動写真弁士初挑戦
出演:野村雅夫、有北雅彦、柴田幹太、ゲスト:大森くみこ
特別協力:イタリア文化会館大阪、協力:トリノ国立映画博物館
カフェ&スペースマルシン
1
セル2
   

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